| 1996年 |
日本建築学会PM/CM特別研究委員会のシンポジウムで、オープンシステムの事例が発表される。 |
 |
 |
| 1998年 |
CMに取組む設計事務所と専門工事会社を支援する目的で、オープンネット株式会社を設立。株主としてごうぎんキャピタル(山陰合同銀行系列)が参加。 |
 |
 |
| 1999年 |
経団連会館にて記者発表を行い、オープネットの取組みとCMの考え方、業務の進め方、社会的な意義などについて説明。
創造法の認定企業となる。 |
 |
 |
| 2001年 |
CMを紹介する書籍「価格の見える家づくり」が出版される。 |
 |
 |
| 2002年 |
国土交通政策研究所の機関誌「国土交通政策研究第10号」で、オープンネットの取組みが紹介される。 |
 |
 |
| 2004年 |
オープンネットが主催する設計事務所向けの研修会が、日本建築家協会と日本建築士会連合会のCPD研修として認定される。 |
 |
 |
| 2005年 |
木造住宅のディテールと作業分析から割り出される施工単価の根拠に関する研究が始まる。 |
 |
 |
| 2006年 |
CMの業務に関する書式をWEB上で自動作成するソフトが完成。
CMの監理業務(施工現場における検査)をWEB上で報告しチェックを行う体制が整う。 |
 |
 |
| 2007年 |
出版事業を開始。読者に、家づくりの賢い選択肢を紹介し提案する。 |